ねぐみゃん

困った事や興味がある事は、まずは自分で試してみたいと思っている2児(子供)と2匹(猫)の父親です。ごくごくフツーの人間です・・。 プラモデルを中心に、色々と体験している事を自分の感覚で話題にしていきたいと思います。

中古MGガンダムマークⅡVer2.0の外装を改修する。表面を削ってプラ板を貼ってスジ彫りしてディティールを追加する。3/製作中

中古MGガンダムマークⅡVer2.0の外装改修を行う(シリーズ記事3/製作中) さて、前回は内部フレームの可動域を改善するために改修してきましたが、今回は外装を改修します。実は初めての事ですがプラ板を ...

トリガーアクションのエアブラシでガンプラパーツを綺麗に塗装する方法は?塗りムラの無い基本的なエアブラシ塗装と塗料の希釈について(綺麗なベタ塗り)

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ エアブラシ塗装編、塗りムラの無い基本的なエアブラシ塗装の方法と塗料の希釈について(綺麗なベタ塗り) ガンプラ塗装は、モビルスーツと言う工業製品の塗装であり、現代 ...

そこでガンプラ撮影入門者の悩み、最適な撮影カメラはどれ?スマホとはちょっと違うと感じたときのデジタル一眼カメラの選択方法とは何かを解説します。

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ 番外編、ガンプラを撮影するのはどのカメラの回 2026年現在プラモデルの鑑賞方法は、飾って自分だけが楽しむだけではありません。撮影データを投稿したり応募したりす ...

中古MGガンダムマークⅡVer2.0を改修して塗装作成する。関節の改修と装甲の見直しで可動域を改善する。2/製作中

中古MGガンダムマークⅡVer2.0の稼働改善を行う(シリーズ記事2/製作中) では第二回目のMGガンダムマークⅡの改修です。今回は関節の改修と装甲の見直しで可動域を改善します。 肩関節を一部改修して ...

MGガンダムマークⅡ(MK-Ⅱ)Ver2.0の素組

中古MGガンダムマークⅡ(MK-Ⅱ)Ver2.0を改修して塗装作成する。まずは、素組で可動状況の確認します。1/製作中

中古ガンダムマークⅡ(MK-Ⅱ)Ver2.0の稼働改善と外装改修を行う(シリーズ記事1/製作中) では、今回の記事から仕切り直しの新キット作成です。それは機動戦士Zガンダムから今でもファンが多いとうわ ...

中古MGゼータプラスC1型を改修して塗装作成します。ビームスマートガンを構えて完成編。11/11

中古MGゼータプラスを再構築しながら改造する(シリーズ記事11/11) さてさて、中古MGゼータプラスC1型を改修して塗装作成します。ビームスマートガンを構えて完成編。何とか完成、終わらせることが出来 ...

中古MGゼータプラスC1型を仕上げていきます。最終組み立てをしながらメタリックシールのディティール追加、C字型ジョイントの補修をしていきます。10/11

中古MGゼータプラスを再構築しながら改造する(シリーズ記事10/11) では、最終工程です。中古MGゼータプラスC1型を仕上げていきます。最終組み立てをしながらメタリックシールのディティール追加、C字 ...

中古MGゼータプラスC1型にスミ入れとデカールを施してクリアを吹きます。初心者の作業ムラがはっきり出てくる工程なので、少し恥ずかしい・・。9/11

中古MGゼータプラスを再構築しながら改造する(シリーズ記事9/11) さて、塗装が終わったMGゼータプラスC1型ですが、引き続き作業を進めていきたいと思います。今回は、中古MGゼータプラスC1型にスミ ...

中古MGゼータプラスC1型をエアブラシ塗装して、黒立ち上げ塗装で存在感のある立体物へと変化させます。8/11

中古MGゼータプラスを再構築しながら改造する(シリーズ記事8/11) さて、いよいよエアブラシ塗装です。黒のサーフェイサーから始まってのグラデーション塗装です。中古MGゼータプラスC1型をエアブラシ塗 ...

中古MGゼータプラスC1型にディティールを追加します。外装パーツに段落ちモールドやスジ彫りを追加していきます。7/11

中古MGゼータプラスを再構築しながら改造する(シリーズ記事7/11) さて前回は、スジ彫りするためのスジ書きを描いたのですが、今回は実際に、中古MGゼータプラスC1型にディティールを追加します。外装パ ...

塗装の剥がれをプラモデルで表現するとよりリアルを感じさせてくれます。そこでスポンジを使うチッピングを習得したいと思います。

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ リアルを追求する編、チッピングの回 以前にウォッシングの記事を書いたのですが・・・、より完成度を高めるための塗装剥がれ表現、チッピングについては触れていませんで ...

プラモデルに汚れや色褪せなどでリアルを感じさせたいので、ウォッシングを習得します。

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ リアルを追求する編、ウォッシングの回 正直に申し上げると、幼少時に見た汚したプラモデルにあこがれていました。さもそこに、現実に使い古したメカが存在するように感じ ...

プラモデルの合わせ目消しと塗分けを両立するために、初心者でも理解できる後ハメ加工を習得します。

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ 合わせ目消し編、後ハメ加工の回① さて、塗分けしたい接続パーツがあるのに、外側挟み込むパーツが合わせ目消しが必要な場合、在りますよね。そこで、プラモデルの合わせ ...

ガンプラのビームサーベルやサイコフレームの塗装は、下地とハイライトでコントロールする。メタリック色や蛍光色は重ね塗りを活かして塗装する。

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ メタリック、蛍光塗装編、下地とハイライトでコントロールの回 では今回は、メタリック色の塗り方についてご紹介します。〇〇メタリックやメタリック〇〇という塗料はたく ...

プラモデルやガンプラ製作中級者になるために、合わせ目消しの方法を習得して初心者を卒業したい。

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ 合わせ目消し編、初歩的な合わせ目消しの回① さて、合わせ目消しについてです。最近のMGでは見かけなくなりましたが、HGやバンダイ以外のプラモデルではいかに上手に ...

模型作成ツールを定期的に清掃しよう。金属ヤスリはツールクリーナーに浸して削りカスを溶かします。

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ ツール清掃編、金属ヤスリのつまりを清掃するの回 形を出しやすくて重宝する金属ヤスリ、最近削れる量が減ってきていませんか?それ目詰まりです。今すぐ清掃しましょう。 ...

ガンプラのスジ彫り上達へのポイントは、自分に合うツール選択と力まない自己流の型を習得する事、そしてひたすらスジ彫りを練習する事です。

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ ディティール追加編、スジ彫りを作るの回① さて、今回はスジ彫りです。車を想像してみると外装の継ぎ目には隙間があって、模型ではパーツ分割か凹モールドで表現されてい ...

水転写式デカールの貼り付け方法は、マークセッターとピンセットとスポンジと綿棒の使い方がポイントです。

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ デカール貼り付け編、水転写デカールを貼るの回 さて、水転写式デカール貼り付けって面倒な作業ですよね。水を使って貼り付けるので、表面張力などの影響があるので・・。 ...

中古MGゼータプラスC1型の外装パーツにディティールを加える準備をする。洗浄してペンでスジ書きする。6/11

中古MGゼータプラスを再構築しながら改造する(シリーズ記事6/11) さて、表面を削ったり形を整えたりと削りカスだらけになったのですが、いったん洗浄して、スジ彫りをどこに増やすかを考えていきたいと思い ...

エアブラシ初心者が試すべきマスキング術、マスキングテープを使ってより気楽にエアブラシ塗装を楽しもう

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ エアブラシ塗装のマスキング編、まずは隠すの回 初心者がエアブラシ塗装でどうしても避けて通れない悩み事が、塗分けについてだと思うのです。ハンドピースから霧状に吹き ...

スミ入れ塗料の肝は塗装面の状態と綿棒の使い方にあります。滲まないスミ入れやシャドウ吹きのような滲むことを前提にしたスミ入れを使い分けます。

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ スミ入れ編、滲まないスミ入れと滲むスミ入れを使い分ける回 小さいころの記憶、ありとあらゆる境目にマジックで記入した結果、小さい子のお絵かきみたいな出来になってし ...

中古MGゼータプラスC1型の外装パーツを整える。表面を削ったり角を立てたりして面構成の再定義をします。5/11

中古MGゼータプラスを再構築しながら改造する(シリーズ記事5/11) さて、前回は洗浄やゲート処理をして下準備をした中古MGゼータプラスですが・・。そこで、今回は表面を削ったり角を立てたりして面構成の ...

だからさ、パーツの合わせ目は段落ちモールドで対処して何が悪い!合わせ目処理なんてしたくないぜ。・・と本音。

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ ディティール追加編、段落ちモールドを作る回 そういえば、ガンプラ初期のキットって、合わせ目消し必須だと記憶してます。だからこそ、・・パーツの合わせ目は、段落ちモ ...

プラモデル初心者を卒業するために、ヤスリやデザインナイフで角を作ってシャープな形状に削り込もう。

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ 形状修正編、ヤスリやデザインナイフで削って形状修正してみる では、少しプラスティックのお話をすると、プラモデルは大量生産品である上に金型で成形される性質上、どう ...

プラモデル製作初心者を卒業するために、まずはパーツの表面をヤスリで削ってみよう。軽く削るだけで見えてくる表面処理の世界。削らなければ始まらんよね・・。

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ 表面処理編、まずはヤスって初心者を卒業する。 さて、上手なモデラーさんの作品を見ていると、必ずと言ってよいほど出てくるのが、”表面処理”という技術です。今回まず ...

ガラスヤスリとは何?ゲート処理やパーティングライン消しなど、ガラスヤスリで出来る事をご紹介。

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ ヤスリ編 ガラスヤスリを試す回。 さて今回は、筆者がゲート処理で使用している新しいツールを入手したので試してみたいと思います。ちなみに、その名は、ミネシマ社製の ...

中古MGゼータプラスC1型の外装パーツを綺麗にする。塗装を剥がしたりゲート跡を綺麗に処理していきます。 4/11

中古MGゼータプラスを再構築しながら改造する(シリーズ記事4/11) さて、前回までに内部フレームを修正を終えた中古MGゼータプラスC1型です。ちなみに、スタイリングに関しては調整できたので、今回は外 ...

ゲート処理には様々な方法があるので、その方法をご紹介します。

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ ゲート処理編 さて、今更ながら最近気づいたのですが・・・、プラモデル製作で避けて通れない作業は、そう、ゲート処理です。そこで、今回は、ゲート処理には様々な方法が ...

中古塗装済みプラモデルでも、IPAで塗装を剥がしてやり直せます!まずはIPA(イソプロピルアルコール)を使って塗装を剥がす方法をご紹介しますの画像

中古塗装済みガンプラでも、IPAの温度管理で塗装を剥がします。まずはIPA(イソプロピルアルコール)を使って塗装を剥がす方法をご紹介します。

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ 塗装剥がし編、IPAできれいに剥がす回 さて、中古組み立て済みのガンプラを買うようになって、なるべく素組を買ってはいますが、中には意図せずに塗装済みの物を購入す ...

エナメル塗料を活用して塗装表現をレベルアップさせる。筆塗やエングレーピング塗装を実践しますの画像

エナメル塗料を活用して塗装表現をレベルアップさせる。筆塗やエングレーピング塗装を実践します

”まずはやってみる”プラモ技術シリーズ エナメル塗料で塗装編、筆塗やエングレーピング塗装の回 さて、初心者の私が塗装で悩んだことの一つに、細かい箇所への塗分けがあります。例えば、パーツの中にある細かい ...